読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ょだいなきょだいなを楽天ポイントで購入ならコチラ |

小学校で読み聞かせをしていますが!低学年に人気の絵本です。大好きな絵本の1つです。時代が時代ですので、電話機が古かったりしますが、それでも言葉のリズムとスケール感は圧巻。

イマが買い時!

2017年02月23日 ランキング上位商品↑

ょだいなきょだいなきょだいなきょだいな [ 長谷川摂子 ]

詳しくはこちら b y 楽 天

どの世代でも楽しめるものではないかと思います。5歳の子に読んであげようと買った本ですが、7歳の子も1人で読んでます。子供の視点でとらえた内容ですが、ちょっと大人としては首をかしげる空想の場面も出てきます。幼児体験の大事さを改めて認識)子どもの頃大きく感じていた物が、大人になってからこんなに小さかったっけって思うことありますよね。繰り返しがリズミカルで面白い絵本です。あったとさ、あったとさ・の言葉で、はじまり、子供もすぐに口に出し楽しく覚えていました。子供が大好きです。 ひろいのっぱらど真ん中!きょだいな○○があったとさ…』の繰り返しのお話。もう少し早く知っていたら子どもに読んであげられたのに(って読んでみましたが!受験勉強中だったので!うっとうしがられましたが!作絵を見て4歳頃に読んであげた○○の本みたいだねと覚えていてくれた事に母は感激。とてもきょだいな物(しかも!日常生活の中に普通に目にするものばかり)がいろいろ登場します。言葉遊びのような本です。くりかえしって子供好きなんですよね。5歳から大人まで楽しめる絵本だと思います。暗記して時々口ずさんでます。ふとしたことから知ったこの本!子どもを持つ前から気に入った絵本は購入していたのに知らなかった!!・・・そういえば最近絵本に近づくこと無かったなあと・・・どうしても欲しくて購入。いいリズムでぽんぽんと読聞かせるほうも気持ちが良いです。わくわくページをめくるとすごい絵の中に入りこむというか、絵本の中で親も子になって子供と一緒に冒険したような心に残るおすすめの絵本です。巨大なものがいっぱい出てきます。。子供が気に入っているので!それはそれでいいのかなと思ったりもしますが・・・。黒電話が出てきた時は!わかるかな?と思いましたが意外にも子供は知ってました(笑)読み終わった後も!しばらく子供たちは口々に「あったとさーあったとさー♪」とくちずさんでいて!この絵本を選んで読んだ私もすごくうれしかったです。子供が幼稚園年少で手にしましたが、音のリズムがよく出来ていて読みやすく、楽しい世界が広がります。子ども目線に立った素敵な絵本です。子供が自分で読んで楽しんでいる姿を実感できる素敵な本です。保育園で子ども達が声をそろえて話します。1歳の息子もジーッとみてました。あったとさあったとさで始まるリズミカルな文章にのはらに現れる意外なもの!読み手も楽しく読めるお勧めの一冊です。5歳児は「もう一回読んでー!」の嵐で!2回読んだのですが!内容をほとんど暗記している子もいて絵まで描き始める子もいました。広〜い野原に大きなピアノ、そこに100人の子供達が遊びます。そこで遊んだりする子供の表情がとてもいい。とても気に入っている様子で絵を見ながら「ひろーい のっぱら どまんなか…」「あったとさ あったとさ」といい、ほとんど覚えていました。『あったとさ!あったとさ。「あったとさ あったとさ 」と読み始めた途端全員の意識が絵本に釘付けになった空気を感じました!リズミカルな文章と、ナンセンスな内容&絵に子供たちは夢中でした。 保育所で借りてきた本です。小人の視線で楽しめるスケールの大きな絵本だと思います。巨大なせっけんにトイレットペーパー、大きなビン大きな電話…100人の子供達はそれらで、のびのびと楽しく遊びます。楽しい絵本です。4歳児のクラスで読みました。職場(保育園)で子供たちに読んであげると、ゲラゲラ笑って大うけ…何故!? 不思議な魅力のある本ですよ同じ言葉の繰り返して、まるで歌のように読み進められます。2月7日追記:その後!3歳児クラスと5歳児クラスでも読みましたが!やはり大人気です。すっかり喜んで!生後2ヶ月の弟に絵を見ながらすっかり保母さん気分になって読んでます。ちいさな狐や子どもの動きも素敵な絵本なので、ひざに乗せてゆっくり読んであげたいです。保育士です。絵も美しいです。リズム感があるので読んでて楽しいみたい。中学生の息子にどうしたのという目で見られながら、にんまり。低学年におすすめです。3歳児は!「きょだいなせんせいあったとさー(笑)」と口々にいろいろ創作を始め!各学年!私を見かけると「本いつ読んでくれるの?」と言ってきます。初めて絵本を覚えるほど気に入ってるんだと嬉しくて、購入しました。この後、「ひろいのっぱらにどんなものがあるか」なんて子供たちとお話を作ってもたのしいですね。それを見ている子供は自分も100人の中の一人になり、空想の世界へ入り込む事でしょう。